Difference between revisions of "0.9.1 (日本語)"

(Created page with "thumb|ゲームなし画面 LÖVE 0.9.1 のコードネームは '''Baby Inspector (ベビー・インスペクター)''' です。現在'''<span s...")
 
m (その他の変更)
Line 58: Line 58:
 
* love.filesystem モジュール検索器の要求失敗時に対するエラー・テキストを更新。
 
* love.filesystem モジュール検索器の要求失敗時に対するエラー・テキストを更新。
 
* package.preload の直後ではなく直前で試行が行われるように love.filesystem モジュール検索器を更新。
 
* package.preload の直後ではなく直前で試行が行われるように love.filesystem モジュール検索器を更新。
* [[love.filesystem.isFused (日本語)|Fused 方式]] にて [[love.filesystem.mount (日本語)|love.filesystem.mount]] 経由で追加されたパスを検索するために love.filesystem の C 言語ライブラリ読み込み器を更新。
+
* [[love.filesystem.isFused (日本語)|結合型実行形式]] おいて [[love.filesystem.mount (日本語)|love.filesystem.mount]] を用いて追加されたパスを検索するために love.filesystem の C 言語ライブラリ読み込み器を更新。
 
* キャンバスを受理するために [[love.graphics.newParticleSystem (日本語)|love.graphics.newParticleSystem]], [[love.graphics.newSpriteBatch (日本語)|love.graphics.newSpriteBatch]] および [[love.graphics.newMesh (日本語)|love.graphics.newMesh]] を更新。
 
* キャンバスを受理するために [[love.graphics.newParticleSystem (日本語)|love.graphics.newParticleSystem]], [[love.graphics.newSpriteBatch (日本語)|love.graphics.newSpriteBatch]] および [[love.graphics.newMesh (日本語)|love.graphics.newMesh]] を更新。
 
* [[Canvas (日本語)|Canvas]] の描画コードを更新したため、テクスチャ座標は垂直方向へ反転しなくなりました。
 
* [[Canvas (日本語)|Canvas]] の描画コードを更新したため、テクスチャ座標は垂直方向へ反転しなくなりました。

Revision as of 03:28, 18 September 2017

ゲームなし画面

LÖVE 0.9.1 のコードネームは Baby Inspector (ベビー・インスペクター) です。現在公開中です。

0.9.0 からの変更点

機能追加

廃止予定

不具合修正

その他の変更

  • Windows でモジュールが読み込まれる前にコンソールを作成するために love.conf の t.console を更新。
  • love.math.random の初期呼び出しをより無作為にするために標準 love.run を更新。
  • love.filesystem モジュール検索器の要求失敗時に対するエラー・テキストを更新。
  • package.preload の直後ではなく直前で試行が行われるように love.filesystem モジュール検索器を更新。
  • 結合型実行形式 おいて love.filesystem.mount を用いて追加されたパスを検索するために love.filesystem の C 言語ライブラリ読み込み器を更新。
  • キャンバスを受理するために love.graphics.newParticleSystem, love.graphics.newSpriteBatch および love.graphics.newMesh を更新。
  • Canvas の描画コードを更新したため、テクスチャ座標は垂直方向へ反転しなくなりました。
  • 現在のキャンバスが有効な時に Canvas:renderTo が適切に動作するように更新。
  • ParticleSystem:setEmissionRate で非整数の数値を受理するように更新。
  • Mesh 頂点マップ (インデックス・バッファ) での VRAM 領域の使用量をより少なくするために更新。
  • love.graphics.newMesh および Mesh:setVertices の UV パラメータ の標準値を 0,0 へ更新。
  • OS X にて全画面デスクトップおよび大きさ変更可能ウィンドウ方式で Mac OS 10.7 の全画面表示空間を使用するように更新。
  • Source:play で成功をブール式で示した物を返すように更新。